問合せ:株式会社トランジション 03-6826-7070
トップページへ戻る
製品紹介 料金体系 活用事例 導入方法 よくある質問 導入お申込み

活用事例活用事例

人材アセスメントと適性検査に関する理論とノウハウをご紹介していきます。
随時、情報公開していきますので、ご興味のある方は時々、当WEBサイトにお立ち寄りください。

ご利用者の声

中小企業にも手の届くお値段ですね。/システム開発会社様(従業員 約120名)
F11は中小企業にも手の届くお値段ですね。これまでも適性検査を使ってきましたが、一人あたり5,000円とかかかっていましたから、中小企業にとってはそれなりに結構負担でしたね。でも、F11に乗り換えてからは一人当たりだいたい600円くらいになっていますから、かなりコストダウンしました。年間を通じて中途採用をしているので、一人5000円程度でもちりも積もればなんとかで、結構な費用負担になっていたんですが、F11はこれを大幅にカットしてくれたので、中小企業にとっては大助かりです。
ここ一番で採用しない決心がつくようになりました。/人材紹介会社様(従業員 約20名)
当社は中小企業ということもあって、それほど多くの応募者が来るわけではありません。人手不足なので、面接してみて良さげな人材だとついつい採用していたのですが、入社してから、その働きぶりにガックリすることが多く、いつも反省してばかりでした。「次の面接からはしっかり見極めようと・・・」反省はするものの結局、同じことを繰り返していたのですが、ファクターズ11を導入してからは例え今すぐ人が必要でも、当社に合わない人材であれば採用を諦めるよ決心がつくようになりました。特にストレス耐性とコンプライアンスリスク度は、今では採用時に絶対外せない指標になっています。
安心して人材を採用できるようになりました。/税理士事務所様(従業員 約15名)
うちの事務所は少人数でやっているので、職員の一人ひとりがしっかりと役割を果たしてもらわないと、経営が成り立たないのです。中途採用で1人の採用となると数少ない応募者の中から慎重に慎重を期すのですが、「この人が一番よいだろう!」と思って採用しても受身な働きぶりだったり、すぐに辞めてしまったりで、「他の人を採用してた方がよかったんじゃないの?」と思うことがしばしばでした。こうなると最終の選考では迷うばかりで、どう判断してよいかわからなくなり、自分で自分を「人も見る目が無い」と自信をなくしていました。Factors11を使い始めてからは、テスト自体がシビアな判断をしてくれるので逆に一定の基準値を超えてくれていれば安心して採用ができるようになりました。判定がシビアすぎて一定の基準値を超える人がとても少ないのがタマに傷ですが、採用してから失敗だったと公開するよりは、ましだと思っています(笑)
コストパフォーマンスは一番ですね。/上場化学メーカー様(従業員 約5,500名)
新卒を中心に採用しているので、毎年平均で3~5千人に応募者来ます。効率よく選考を進めるためにかなり初期段階で適性検査を実施していますが、とにかくコストが掛かり過ぎていたのがネックでした。かといって一人ひとり面接しているだけのマンパワーや時間的な余裕もなく、適性検査に頼らざるをえないというのが実情です。採用担当者全員でエントリーシートを連日残業して読み込んで、なんとか1,000人くらいまで絞り込んでそこから適性検査を実施していましたが、それでも400万円程度の検査コストがかかっていました。Factors11を導入してからは、年間90万円だけになりましたから、80%のコスト削減です。実際にはエントリーシートの読み込みプロセスを適性検査に変更したので、適性検査の実施費用は一人当たり200~300円程度になっていますし、エントリーシートのプロセスの時間コストは計り知れないので、実際には95%以上のコストダウンが図れているのだと思います。他にも適性検査をいろいろ調べてみましたが、Factors11がコストパフォーマンスは一番ですね。
選考フローが楽になりました。/ゲーム開発会社様(従業員 約300名)
新卒採用でたくさんの応募者の中から選考しなければならなかったのですが、以前に使用していた適性検査では人材の是否があいまいで、誰を次の面接に進めるか判断に苦労していました。F11を導入してからは、Yes/Noがはっきりしているので短時間で大量の応募者を選考を処理することができ、採用選考にかける時間を大幅に削減できました。人事採用メンバーは少人数で回しているため、とても楽になりました。大助かりです。
1秒以内に検査の結果がわかるのは超便利ですね。/システム開発会社様(従業員 約50名)
うちはITの会社ですから、適性検査の受検はもちろんWEBで。重要なことは、スキルをもったいい人材はどこもほしい人材なので、同業他社と取り合いなのです。スピーディーに判断を下して、次の面接に進めるなり、内定を出すなりしなければ、他社に採用されてしまったりします。これはとても機会損失です。そこで適性検査の検査結果が、いつわかるのかがとても大切なのです。たとえどんなにすばらしい適性検査であったとしても、検査を受けてから1~2日も待っていたら、状況がかわってしまいますので、タイムリーに結果を知りたいわけです。その点Factors11は、クラウドなので受検結果が0コンマ数秒後にリアルタイムにわかるので、超便利で満足しています。

コラム

ストレス耐性の見極め方と適性検査
採用適性検査 FACTORS11(ファクターズイレブン)
製品紹介 料金体系 活用事例 導入方法 よくある質問 導入お申込み
会社概要 | 特定商取引法に基づく表示 | プライバシーポリシー | 利用規約 | お問合わせ | ストレス耐性
Copyright (c) 2009-2011 TRANSITION Inc. All rights reserved.